トップページへ 昼2時から夜10時まで
  トップページへ
鈴木ビル歯科医院
www.6480.ne.jp 03-3321-6480
京王線下高井戸北口、0分。新宿から11分、下北沢から12分、渋谷・三軒茶屋から16分、吉祥寺から17分、調布から15分。
医院紹介
治療について
初めて診療を受ける方へ
カウンセリングシステム
Q&A
歯科と整体の関係
アクセスマップ
コンタクト

トップページへ

  治療について
  虫歯の治療 歯石を取る治療 歯周病(歯槽膿漏)の治療 抜けた所に歯を補う治療
歯並び・噛み合わせの治療   デンタルエステ   歯が丈夫な人へ 治療費用
 
 

抜けた所に歯を補う治療

 
   

現在の歯科治療に於いて、抜歯後の治療方法としては3つの選択肢があります。

  1. ●1.ブリッジ

    bridge抜けた歯の両隣の歯を土台にして、1歯欠損の場合には3本分の歯が繋がった被せ物(ブリッジ)を作って被せます。
    • 使用する材料により保険適用の治療と、
      保険外治療に分かれます
  2. ●2.入れ歯

    入れ歯抜けた歯の両隣の歯に、クラスプ(バネの役目を担うもの)を引っ掛けて、抜けた部分の歯と歯ぐきの形状を補います。
    • 使用する材料により保険適用の治療と、
      保険外治療に分かれます
  3. ●3.インプラント

    インプラント抜けた部分の顎の骨にチタン製の歯根を埋め込み、その上部に人工歯を取り付けて、自然の歯が甦ったのと同じような状態にします。
    • 保険外治療になります

【オリジナル インプラント小冊子 無料進呈中!】

「ブリッジ」「入れ歯」「インプラント」これらの3つの治療方法は、治療した時点に於いて「噛めるようにする」という意味からすれば、どれも正解です。しかしその先、数年〜10数年の間に大きな違いが出るという事が重要なポイントです。

ブリッジも入れ歯も、それを維持するために支えになる歯に大きな負担がかかり、その結果として支えになった歯を失った(抜歯になる)症例を私達は数多く見てきました。

長い目で見て、自分自身の歯をできるだけ多く残すことが快適な食生活、そして消化器系への負担軽減という全身の健康につながるのです。可能ならばインプラントを最優先に考えるのが良いでしょう。

インプラント小冊子詳しくは、当院オリジナルのインプラント小冊子をご覧ください。
インプラントメーカーの冊子のような機能の説明ではなく、インプラントがなぜ必要なのか? どう考えれば良いのか? を当院の理念と経験に基づいて、患者さまに向けて作成した小冊子です。

小冊子請求

ご請求にあたり、プライバシーポリシーをご確認ください。
» プライバシーポリシー

 

  

 
 


   

 

医院紹介 治療について 初めて診療を受ける方へ カウンセリングシステム
Q&A 歯科と整体の関係 アクセスマップ コンタクト プライバシーポリシー トップページ